漫画「何巻まで買ったか」わかるアプリを自作した話【第11回・まんが蔵】
漫画の重複購入・総冊数不明・既存アプリへの不満から、iOSアプリ「まんが蔵」を自作しました。バーコードスキャン登録・巻ごとの所持管理・新刊カレンダー通知など、コレクター向け機能を搭載。Flutterで開発、App Store審査通過済み。
漫画の重複購入・総冊数不明・既存アプリへの不満から、iOSアプリ「まんが蔵」を自作しました。バーコードスキャン登録・巻ごとの所持管理・新刊カレンダー通知など、コレクター向け機能を搭載。Flutterで開発、App Store審査通過済み。
書庫に導入した隙間本棚36台とパーテーション本棚2台、数ヶ月使ってみた正直なレビュー。収納量・安定性・操作感など、実際に6000冊を入れて使ってわかったメリットとデメリット。
4.5畳書庫に6000冊の漫画を並べた話。文庫版・少年誌・青年誌・少女漫画の4分類から始まり、ジャンプは連載開始順、同一作者はまとめて置くなど、実際に決めた収納ルールを紹介します。
一条工務店+太陽光に合う基本料金0円「シンプルオクトパス」への切り替え手順を画像つきで解説。解約金0円でリスクが低く、紹介リンクからの申し込みで紹介者・申込者の両方が8,000円割引になります。
三菱エコキュートの「お天気リンクEZ」で、翌日の天気予報に合わせて昼間に自動でお湯を沸かす設定方法。MyMUアプリでの手順と、太陽光の自家消費を増やして電気代を下げる仕組みを解説します。
一条工務店の家で太陽光発電を最大限活用し、電気代を大幅に下げた方法を紹介。オクトパスエナジー(基本料金0円)への乗り換え、Nシステムによる自家消費最大化、MyMUアプリでのエコキュート連携設定の3つを組み合わせた実績と方法。
4.5畳書庫に本棚38台を配置した話。レイアウト自体は計画通りだったが、照明の当たり具合で向きを半分反転させる工夫と、ミリ単位の角度調整という地味な苦労があった。隙間本棚の引き出し干渉問題と、実際の使い方のコツ。
本棚38台を3ヶ月半かけて組み立てた現実。電動ドライバーの必要性、スライド本棚の窓枠干渉やフロアマットの想定外といった「やらかし」、そしてここまでにかかった全費用を公開します。
4.5畳書庫で使った本棚3種(JKプラン隙間本棚36台+突っ張り本棚2台)と、サンゲツの星空クロス・星空照明の選び方。薄型・キャスター付き・1cmピッチ可動棚が決め手でした。
4.5畳に6000冊を収めるための間取りの工夫。入り口の壁と扉を全部撤去して壁一面ぶん本棚を増やした理由と、6000冊の重さに備えた一条工務店の床補強オプションについてまとめました。